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2020.05.21 ニュース

AIアナウンサー荒木ゆいが、漢検の学習支援コンテンツ「かんじのじかん」の進行役に ~ 学校再開に向けた生活リズムの取り戻しを応援!~

株式会社Spectee(本社:東京都千代田区、代表取締役:村上建治郎、以下「スペクティ」)は、公益財団法人日本漢字能力検定協会(本部:京都市東山区、代表理事:髙坂節三)が配信する動画学習支援コンテンツ「かんじのじかん」の進行役として、AIアナウンサー「荒木ゆい」が採用されましたことを報告します。

「かんじのじかん」は、新型コロナウイルスの感染拡大で臨時休校していた学校の多くが、これから再開を予定していることを受けて、学校再開に向けた生活リズムの取り戻しをサポートするための動画配信型の学習支援コンテンツです。

尚、本件はソニービジネスソリューション株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:古田了嗣)が提案し納入しています。

■配信予定

公開サイト: 日常に“学び”をプラスするウェブサイト「漢字カフェ」(https://www.kanjicafe.jp/)にて配信
時間: 毎朝8:15から15分間
期間: 5月20日(水) ~ 5月29日(金)の平日

■AIアナウンサー「荒木ゆい」について

AIアナウンサー「荒木ゆい」は、人工知能を活用して、人に近い自然な発音やアクセント、イントネーションを習得し、ニュース等の原稿を自動で読み上げるクラウド型のバーチャル・アナウンサーです。特別なスキルを必要することなく、誰でも簡単に利用できます。これまでにテレビやラジオ、商業施設の館内放送など、あらゆる場面で活躍の場を広げています。

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