【最新版】改めて考える!「南海トラフ地震」に企業はどう備えるべきか ~ BCP・サプライチェーン管理の最新実務 ~

★お申込みいただいた方全員に、後日見逃し配信をご案内します
★アンケート回答でセミナー資料プレゼント

こんな方におすすめ

・南海トラフ地震のリスクは認識しているものの、BCPやサプライチェーン対策に何から手をつければよいか分からない方
・BCP(事業継続計画)を策定済みだが、南海トラフ地震のリスク上昇を受けて内容を見直したいと考えている経営者・危機管理担当者
・サプライチェーン管理の実務を担い、大規模地震発生時における取引先・調達網の寸断リスクへの対応策を検討している方
・自部門だけでなく全社的な危機管理意識の底上げ・BCP浸透を推進する立場にある方

セミナー内容

2025年2月に開催し大好評を博した民間企業向け南海トラフセミナー
只今お問い合わせ多数いただいている【~8/28まで限定】前回の南海トラフセミナー・アーカイブ配信 + 限定資料はこちら

タイトル:改めて考える!「南海トラフ地震」に企業はどう備えるべきか ~ BCP・サプライチェーン管理の最新実務 ~
日時:2026年9月18日(火) 16:00-17:00
登壇者:
 株式会社Spectee 代表取締役 CEO 村上 建治郎
参加費用:無料
使用ツール:Zoom ※アカウントをお持ちでない方もご参加可能です。
申し込み期限:2026年9月17日(木)14:00
見逃し配信:お申込みいただいた方全員に、後日見逃し配信をご案内します。
      当日視聴できなくても、お気軽にお申込みください。
アンケート:セミナー後のアンケート回答で資料プレゼント

概要

政府の地震調査委員会は2025年9月、南海トラフ地震の今後30年以内の発生確率を、これまでの「80%程度」から「60~90%程度以上」へと引き上げました。
2016年の熊本地震から10年。AIやデータ活用の進展により、災害時の状況把握やリスクの可視化は大きく進化しました。AIによるリアルタイムな情報収集・分析、リスクの予測、さらには意思決定支援など、危機管理DXは新たな段階に入りつつあります。一方で、気候変動を背景とした豪雨災害や地政学リスクなど、これからの時代に企業に求められる危機管理は複雑さを増しています。
今後発生が予想される「南海トラフ地震」への対応など、いま企業は何に備え、何を守るべきなのか。BCPとサプライチェーン管理の観点から、最新の取り組みと事例をご紹介します。

注意事項

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